最近、寒暖の差の変化はあるものの、

天気はだんだんと春めいてきたので、

春物のチークと、ハイライト兼アイメイクを購入しました。

それに伴い、鏡を見る機会が多くなりました。

購入したチークと、ハイライト(ボビーブラウン)↓

null

鏡の定義は、主な可視光線を反射する部分をもつ物体です。

またその性質を利用して光を反射させる器具をさすようです。

鏡に映る像は鏡像で、これは左右が逆転しているように見えるものの、

正確に言えば、逆転しているのは左右ではなく前後(奥行き)です。

大昔は、金属板を磨いた金属鏡が作られていましたが、

現代の一般的な鏡はガラスの片面にアルミニウムや銀などの

金属を蒸着したものです。

知能を測るために鏡が用いられるように、

鏡に映る姿が自己であることを知るのは、

自己認識の第一歩です。

鏡によって、初めて人は自分自身を客観的に見る手段を得ました。

一番古い鏡は、水面だともいわれています。

チンパンジーなどにおいては、鏡に映る姿を自分自身として認識し、

毛繕いのときに役立てるらしいです。

ちなみにウィルで実験してみましたが、

認識できないらしく、他の犬だと思って怖がります。

吠えないところが内弁慶というか・・・。

そんなウィル君 with 私の好きなお菓子、鳥羽玉(うばだま)↓

null




ランキングに参加しています。よろしければ下のバナーをクリックして応援をお願い いたします。
↓↓





Comments


No comments yet

Add Comment

このアイテムは閉鎖されました。このアイテムへのコメントの追加、投票はできません。