最近の皮膚科と美容皮膚科

今日は皮膚疾患方面では、


最近急に気温が下がったからか、


帯状疱疹や、単純疱疹の方が多く来院されました。


どちらも潜伏感染といって、


完全にはウィルスが死なないので、


体の中にウィルスが潜んでいて、


体力・免疫力が下がったときに


あらわれる皮膚疾患です。。。


繰り返し起こる可能性があります。


きっと夏のような暑さの後、


急に平年並みに気温が下がり、


体がついていけないので、


免疫が皆様さがっているのでは、、、


と考えています。


ぴりぴりする神経痛のような痛み、


赤みを伴う水疱、などが出てきたら要注意です。


飲み薬で体の中のウィルスを早めに叩く必要があります。


帯状疱疹では特に痛みが数年間長引く恐れがあります。





美容部門で多いのは、


やはり人気の


『毛穴対策』(詳しくはクリック)


でしょうか???


毛穴は取り除くことができないので、


継続した対策が必要です。


よろしければ、ご相談ください。


リンクのほかにもいろいろなよい方法を、


ご提案できると思います。








寒暖の差が激しいので、お肌の不調が出やすい時期です。
お気をつけください。



ランキングに参加しています。よろしければ下のバナーをクリックして応援をお願い いたします。
↓↓





Comments


No comments yet

Add Comment

このアイテムは閉鎖されました。このアイテムへのコメントの追加、投票はできません。